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【コンビニグミ】むいて食べるグミの剥き方や食べ方は?売ってる場所も解説

噛み応えやプルプル食感などさまざまな種類の楽しみ方があるグミは、韓国発祥の地球グミやシートグミなども人気ですが、新たなグミがSNSで話題になっているのをご存じですか?

本記事では、韓国で登場してから日本でも話題の「むいて食べるグミ」について、上手な剥き方や美味しい食べ方と売ってる場所を解説します。

むいて食べるグミのマンゴーは剥けない、味は美味しいのかと気になっている方には必見のレビューもしていますので、商品を見つけた方はぜひ食べてみてください。

むいて食べるグミの上手な剥き方と食べ方を解説

むいて食べるグミの剥き方と食べ方

SNSなどでむいて食べるグミを検索すると、マンゴー味は外側のグミが固く剥けないという方が多くいらっしゃいました。

筆者も実際にむいて食べるグミのマンゴー味を購入しましたが、剥き方にはちょっとしたコツがあると感じましたので、ここからは上手な剥き方と2種類の食べ方をご紹介します。

むいて食べるグミの上手な剥き方①:表面の薄い部分を探す

薄い部分を探す

むいて食べるグミの上手な剥き方、まずは個包装から出して表面が薄くなっている所を探すことから始めましょう。

今回購入したバルスナックのむいてたべるグミの場合は、1袋分を全て検証してみたところ両側の先端が少し薄くなっていました。

皮部分のグミが厚いところから剥くと剥きづらいので、薄くなっているところから剥きはじめるのが上手な剥き方のポイントです。

むいて食べるグミの上手な剥き方②:爪で穴を開け親指の爪で広げる

穴を開け爪で広げる

むいて食べるグミの上手な剥き方、続いては薄くなっているところに爪を立てて穴を開け、穴の両側を親指の爪で広げると皮と中の部分に隙間ができます。

隙間ができたら両端をつまんで広げ、おしりの部分を少し中指で押し上げて裏返すようにすると綺麗に剥けるでしょう。

強くつまむと中の柔らかいグミが潰れてしまうので、力加減には注意してください。

むいて食べるグミの美味しい食べ方①:剥いて食べる

剥いて食べる

むいて食べるグミの美味しい食べ方の1つ目は、先ほどご紹介した剥き方で皮部分を剥いて食べる食べ方です。

剥いて食べると、弾力のある皮と柔らかい中の部分、2つの食感を別々に楽しめます。

1粒でグミを剥くという楽しさと2つの食感を味わえるので、商品名の通り剥いて食べてみてください。

むいて食べるグミの美味しい食べ方②:剥かずに食べる

剥かずに食べる

2つ目のむいて食べるグミの美味しい食べ方は、個包装から取り出したら剥かずにそのまま食べるという食べ方です。

そのまま向かずに食べると、外側のグミの弾力を感じながらジューシーな甘酸っぱいマンゴーの柔らかい食感を同時に味わえます。

また、剥かずに食べると手が汚れないので、仕事中でも気にせずむいて食べるグミを食べられます。ぜひ2つの美味しい食べ方で味わいの違いを比べてみてください。

むいて食べるグミを売ってる場所はどこか調査

むいて食べるグミの売ってる場所

むいて食べるグミの上手な剥き方や美味しい食べ方をご紹介しましたが、実際に売ってる場所がどこなのか分からないと買えません。

ここからは、筆者が実際に購入した売ってる場所をはじめ、むいて食べるグミを売ってる場所を調査した結果をご紹介します。

むいて食べるグミを食べてみたいと思った方は、ぜひ以下でご紹介する売ってる場所を探してみてください。

むいて食べるグミを売ってる場所①:コンビニ

むいて食べるグミを売ってる場所、1つ目はコンビニです。期間限定で販売されるケースが大半ですので、見つけたらすぐに購入することをおすすめします。

実際に筆者はローソンの韓国フェアが行われていた期間に、むいて食べるグミを購入しましたが現在では見かけなくなりました。

しかし、店舗によっては在庫が残っている可能性もありますし、人気商品のため別のコンビニで韓国フェアを行う際には再入荷される可能性があるでしょう。

むいて食べるグミを売ってる場所②:ドンキホーテ

2つ目のむいて食べるグミを売ってる場所は、商品の取り揃え数が多いドンキホーテです。海外の輸入菓子も種類が豊富なため、お菓子売り場のグミコーナーを探してみましょう。

お菓子コーナーに無い場合は、韓国コーナーを探すと見つかるケースもあるので、色々なところをチェックすることをおすすめします。

また、韓国やヨーロッパなど海外のお菓子に特化したお菓子ドンキなら、グミの種類が多く販売されているため売ってる可能性がさらに高いです。

むいて食べるグミを売ってる場所③:輸入雑貨店

むいて食べるグミを売ってる場所3つ目は、海外のお菓子を販売している輸入雑貨店です。イオンやららぽーとなど、ショッピングモール内に出店しているケースがあります。

ヴィレッジヴァンガードやPLAZA、サンキューマートなどでも皮をむくタイプのグミを取扱っていますので、お近くの店舗へ行って探してみましょう。

実店舗を探しても売っていない場合は、店舗のオンラインストアで販売しているケースもあるので、両方チェックしてみるのがおすすめです。

むいて食べるグミを売ってる場所④:通販サイト

最後にご紹介するむいて食べるグミを売ってる場所は、大手通販サイトです。海外の輸入食品を扱うショップも多く登録されていますし、むいて食べるグミと検索すると複数の商品が表示されます。

お近くのコンビニやドンキホーテなどでむいて食べるグミを見つけられなかったという方は、通販サイトを利用して探してみてください。

また、大手通販サイトであれば今回ご紹介している商品だけでなく、色々な種類のグミも購入できます。

むいて食べるグミを実際に食べてみたレビュー

むいて食べるグミを食べてみたレビュー

ここからは、筆者が購入したバルスナックの「むいてたべるグミ マンゴー味」を実際に食べて感じたレビューをご紹介します。

剥いて食べても剥かずに食べても美味しく、まるで本物のマンゴーを食べているような満足感がありましたので、見かけたらぜひ食べてみてください。

むいて食べるグミの概要詳細

むいて食べるグミの概要

むいて食べるグミは、韓国初の新食感が楽しいグミです。ムニッとした弾力のある外側の皮部分を剥くと、味の濃いもっちりと柔らかい2種類の食感を楽しめます。

個包装が11個程度入っていてマンゴーにそっくりな形をしており、皮をむくという手間が本物のマンゴーを食べる時を再現しているようです。

製造メーカーは中国の企業ですが、バルスナックというエストニアの食品メーカーの日本支社が輸入元となっています。

【商品名】むいて食べるグミ マンゴー

・メーカー:GUANGDONG AMRIT FOOD

・値段(税込):275円

・内容量:48g

・カロリー:180Kcal

・たんぱく質:3.0g

・脂質:0.0g

・炭水化物:42.0g

・ナトリウム:0.4mg

むいて食べるグミの剥き方や食べ方についてレビュー

むいて食べるグミの剥き方や食べ方レビュー

むいて食べるグミはSNSで「剥き方が難しい」「剥くのが面倒でそのまま食べる」など、剥き方や食べ方についてさまざまな意見があります。

筆者も3つくらいまでは綺麗に剥けませんでしたが、前述したポイントに注意した剥き方であれば、皮と中の部分を綺麗に分けられました。

ただ、むいて食べる食べ方はどうしても爪や指がベタベタしてしまうので、ウェットティッシュを準備しておいた方が良いでしょう。

むいて食べるグミの味や香りについてレビュー

むいて食べるグミの味や香り

子ども服に付いているポケットのような、少し変わった形状のパッケージを開けるとすぐにフワッとマンゴーの香りが広がり、個包装を開ける前から味への期待度が高まります。

十分に完熟したマンゴーイエローとグリーンマンゴーを思わせる2種類のグミが入っていますが、味はどちらも変わりません。

噛むほどにマンゴーの味や風味が口の中に広がり、再現度が高いのでマンゴー好きの方にはぜひ味わっていただきたいです。

むいて食べるグミの剥き方は難しい?食べ方やコンビニなど売ってる場所まとめ

SNSでも話題の、韓国発「むいて食べるグミ」について剥き方のポイントや2種類の食べ方と売ってる場所をご紹介し、実食したレビューをご覧いただきました。

剥き方は皮部分の薄い所から裂いて裏返すようにする、食べ方は2種類ありますがどちらも食感の違いを楽しめるので、ぜひ両方の食べ方で楽しんでみてください。

また、売ってる場所で確実なのは通販サイトですが、韓国フェアが終わったコンビニでも在庫があれば購入できるので、お近くのコンビニに問い合わせてみても良いでしょう。

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コンビニなう編集部
365日コンビニを利用しているコンビニなう編集部です!セブンイレブン・ローソン・ファミリーマート等のコンビニに関する最新情報を最速で更新しています。実際に購入したコンビニ新商品のレビューやお得なキャンペーン情報はTwitterでも随時更新中♪
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